東川町議会 平成22年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行)
書道教育特区の対応は
議会だよりの要旨によると、2010年8月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「書道教育特区の対応は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 原博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
書道により、書き言葉の基礎を学び表現力を身につけ、美意識や自省心も養えると期待されます。性格や行動に落ち着きができ、礼儀・作法を学び言葉遣いや姿勢が良くなり、挨拶が出来るようになったと教育的な効果について声が上がっています。書道教育特区の対…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
学習指導要領では、書道に関する学習は国語科の中で「書写」として位置づけられており、「硬筆」を使用する指導は各学年で行い、毛筆(書道)を使用する指導は第3学年以上でする事になっており、年間30単位時間程度とされています。書道教育の必要性は重視…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる