みんなの議会

東川町議会 平成22年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行)

森林再生の対応は

議会だよりの要旨によると、2010年8月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「森林再生の対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
原博 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地球温暖化の防止・国土の保全・水源の涵養・生物多様化の保全等で森林は多様様な機能を有しています。年齢や障がいの有無にかかわらず全ての利用者が森林と触れ合い、心と身体の健康に活かす森林セラピーに取り組み、環境保全・育成を目的とする税制度(環境…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町では東倉沼町有林186haを「げんきの森」に指定し、教育委員会主催の講座や子どもたちの自然体験教室等で活用しています。また、数年前からAIR DOの森、プリウスの森、ひがしかわ株主の森、ファイターズの森など企業と連携した植林活動を行って…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる