みんなの議会

東川町議会 平成21年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行)

小中一貫教育の対応について

議会だよりの要旨によると、2009年5月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「小中一貫教育の対応について」)、教育長が答弁しました。

質問者
原博 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

いじめや不登校が増える「中1ギャップ」の、解消に効果があるとされている小中一貫教育の対応についてお伺いします。2011年度から実施される小学校英語必修化の際に、各地域の小学生と中学生が交流機会を増やすことが必要です。教育長の所見をお伺いしま…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

本町の場合、各小学校は地域の特性や独自性を生かしながら、地域に根ざした学校として高い評価を受けています。本町の小中一貫教育については、各小学校間の児童数及び学校間の距離、更には地域の特性の問題などから、早々の取り組みは困難と思われます。以前…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる