東川町議会 平成20年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行)
定額給付金の経済効果は
議会だよりの要旨によると、2009年2月、東川町議会の一般質問で、由川英二議員が質問し(見出しは「定額給付金の経済効果は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 由川英二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
政府が実施しようとしている定額給付金について、実施時期はいまだに未定でありますが、3点について伺います。①政府は経済対策として2兆円規模で全国民に支給し、1,800万円を下限に所得制限できるとしていますが、当町では制限を設けますか。②給付額…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
定額給付金については12月1日に事務説明会が開催され、「たたき台」としての案が示されています。「景気後退下での住民の不安に対処するため、住民への生活支援を行うとともに、あわせて、住民に広く給付することにより、地域の経済対策に資する」となって…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる