東川町議会 平成20年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行)
少子化対策は
議会だよりの要旨によると、2009年2月、東川町議会の一般質問で、米田保議員が質問し(見出しは「少子化対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 米田保 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
少子化の進行は若年労働力の減少に至り、社会活力の低下により福祉の充実は将来に大きく危惧されます。町長のお考えをお伺いします。
答弁(要旨) 町長
今、どこの町や村でも抱える大きな行政課題は少子化対策です。少子化の要因の一つは、農村農業の衰退です。日本農業の危機を打破するためにも第一次産業が大切にされる国づくりとして、5ha水稲栽培規模で年間所得600万円程度が確保される、米価1俵2万…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる