東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第119号・2023年10月発行)
子どもたちの命を守る熱中症の予防対策は
議会だよりの要旨によると、2023年10月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「子どもたちの命を守る熱中症の予防対策は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
異常気象にかかわる熱中症は、8月末現在、全国で3万6千人もの国民が救急搬送されており、道内でも、伊達の小学校では熱中症による死亡事故が発生している。熱中症から子供の命を守るため、教育委員会ではどのような対策を講じておられますか。
答弁(要旨) 教育長
熱中症は、危険な病態であるとの認識から国や道教委の通知等に基づき、予防対策を実施しているほか、令和4年度に町内各学校普通教室にエアコンを導入し、今年の夏から稼働していることから、教育活動中に熱中症が疑われる事例等の報告はありません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第119号・2023年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる