東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第127号・2025年10月発行)
熱中症や大雨災害から町民を守る対策を~住民が安心して暮らせるまちづくりを~
議会だよりの要旨によると、2025年10月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「熱中症や大雨災害から町民を守る対策を~住民が安心して暮らせるまちづくりを~」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
南北に縦長の日本列島は、地球温暖化の影響を受けて毎年体温を超える異常気象の発生で、熱中症による多数の死亡事故が発生しております。熱中症予防対策は、テレビや新聞報道でも毎日のようにエアコン・扇風機との併用などを呼びかけておりますが高齢者の住宅…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1町では、広報誌やホームページで熱中症予防の注意喚起をするとともに、複合施設のはなのわ、ふれあい交流館、つつじ館、図書館をご案内しており、同施設には経口補水液や冷却剤を配備しております。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第127号・2025年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる