みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第128号・2026年1月発行)

道内の小・中学校におけるいじめ件数と当町の実態は

議会だよりの要旨によると、2026年1月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「道内の小・中学校におけるいじめ件数と当町の実態は」)、教育長が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

例年、実施される文科省の「いじめ」等の問題行動調査で前年度比11・7%増の5万4件(新聞報道)で過去最多となったことが判明しております。当町における小・中学校のいじめの実態について報告を求めます。

答弁(要旨) 教育長

SNSを利用してのいじめの実態は、昨年度が1件で今年度は4件の誹謗中傷による書き込みがあるとの訴えを認知しております。各学校で定めるいじめ防止基本計画に基づき、児童生徒へのアンケート実施の他、日常観察や面談など各機会を通じて、苦痛を感じた児…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第128号・2026年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる