東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第107号・2020年10月発行)
東神楽町の農業振興に何が必要か
議会だよりの要旨によると、2020年10月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「東神楽町の農業振興に何が必要か」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺一志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、我が町では国営緊急農地再編整備事業が進んでおり、概ね15年後には水田の大半が大型区画となり、農道や用水が整備され効率的な作業が可能となります。現況では農家戸数は減少していますが一方では50ヘクタールから100ヘクタールの大規模経営農家…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
令和2年度の各品目の水田における作付け面積は、水稲1千334ヘクタール、小麦435ヘクタール、そば107ヘクタールとなっており、水稲水張りの確保、各品目の肥培管理による収量及び品質の向上を目指している状況にあります。しかし、小麦、そばに偏重…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第107号・2020年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる