みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行)

新庁舎の完成を前にした町長の気構えは

議会だよりの要旨によると、2023年1月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「新庁舎の完成を前にした町長の気構えは」)、町長が答弁しました。

質問者
渡辺一志 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

50年100年先を見据えた、我町のシンボルとなる新庁舎が来年完成する訳ですが、庁舎は立派になったが、そこに働く人達が今までと同じ考えであっては、町民の期待を裏切る事になるのではないか、町長の気構えとやる気を聞かせて下さい。

答弁(要旨) 町長

複合施設では、施設案内や住民サービス手続きにはデジタル技術を取り入れながら、住民にとってわかりやすく、効率的となるよう進めるとともに、職員が住民目線に立った言動と意識の醸成に努め、これまで以上に住民一人ひとりに寄り添った、迅速かつ親切丁寧な…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる