東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第110号・2021年7月発行)
中央市街地の道路改修計画は
議会だよりの要旨によると、2021年7月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「中央市街地の道路改修計画は」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺一志 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町民の高齢化が進む中で生活の基盤である道路や歩道の老朽化が進んでいます。中央市街地の道路管理は十分になされているのでしょうか。特に12号の道道からみずほ通りにかけてのT字路5カ所の歩道が切り下げがなされていません。高齢者の歩行や電動カートの…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
既設の歩道が整備された当時、車両の乗り上げ防止のため高い縁石を使用する施工方法でした。現在の基準ではバリアフリーなどの観点から、巻き込み部に低い縁石を設置し、歩行しやすい施工方法も採用されています。町内には他にも同じ構造の交差点があることか…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第110号・2021年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる