みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)

ブラックアウトを経験した我町の防災対策は

議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「ブラックアウトを経験した我町の防災対策は」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
渡辺一志 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

先日発生した全道的な大停電以降、我町の防災対策は改善されたのですか。特に老人福祉施設であるアゼリアハイツの備えはどうなっていますか。老人や介護が必要な方々の避難所として指定すべきと考えます。更に町内には多くの福祉施設がありますが、災害時にお…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

避難所の規模や設備の状況により、計画的に非常用発電機の設置を検討して参ります。アゼリアハイツについては社会福祉協議会と協議をして福祉避難所としての指定や必要な防災備蓄の整備を検討して参ります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる