みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行)

高齢者支援と老人福祉の更なる充実を

議会だよりの要旨によると、2018年1月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「高齢者支援と老人福祉の更なる充実を」)、町長答弁、健康ふくし課長答弁が答弁しました。

質問者
渡辺一志 議員
答弁者
町長答弁、健康ふくし課長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

少子高齢化が急速に進行するなかで、介護を必要とする高齢者とその家族等の保健・医療・福祉サービスに対する需要はより一層強まることが予測されます。我町は他町に先がけて各種の事業に取り組んでいますが、その成果と課題、今後の事業推進と事業の充実につ…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

高齢者が尊厳を持ち、自立しながら可能な限り住みなれた地域で、自分らしく安心して暮らし続けることができるよう住まい・医療・介護・予防・生活支援サービスを一体的に提供することができる地域包括ケアシステムの構築を推進しています。いままでの福祉サー…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる