みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行)

当町における不登校児童・生徒の実態及び対応は

議会だよりの要旨によると、2018年1月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「当町における不登校児童・生徒の実態及び対応は」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

先般、道教育局では、平成28年度の全道小・中・高校生の不登校児童・生徒数などについて公表しており、その人数は全体で5千7百49人となっており、その内、小学生が1千31人で、中学生が3千9百64人と発表しております。平成21年度からの不登校児…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

本町における該当数は、小学校で1名、中学校で1名となっております。このほか、別室登校の児童生徒は、小学校で1名、中学校で4名となっております。本町では、教職員による、児童生徒や保護者との連携を深めるとともに、スクールソーシャルワーカーやカウ…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる