みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)

町長・行政側の「検討する」答弁の検討結果について、報告の義務化を求めます

議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「町長・行政側の「検討する」答弁の検討結果について、報告の義務化を求めます」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

各自治体議会での質問に対する行政側答弁として「検討します」との解答が聞かれます。当町でもこれまで「検討します」答弁が度々発言されており、議員の中からは「検討しますは、やらないことの裏返しだ」と指摘されております。行政側の町政執行に対してその…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

「検討します」答弁に対するご指摘については、これまでも議員各位のご質問に対して真摯に答弁をさせていただいておりますし、「検討イコールやらない」という意味では決してありませんのでご理解を賜りたいと思います。検討結果の報告については、どのような…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる