東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第89号・2016年5月発行)
TPP協定に伴う東神楽農業への影響は
議会だよりの要旨によると、2016年5月、東神楽町議会の一般質問で、渡辺一志議員が質問し(見出しは「TPP協定に伴う東神楽農業への影響は」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺一志 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国や道は大筋合意したTPP協定の日本農業に対する影響とその対策を示しております。その試算に基づいた我町における影響はどの程度なのか、国は「米」に対する影響は「0」としていますが果してその通りなのか。酪農に影響が最も大きいとされる中で、その対…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
輸入米の数量拡大は価格水準が下落すると懸念されています。牛肉・乳製品は国・道の対策は有効と考えており、町として酪農・肉牛生産に助成をする計画です。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第89号・2016年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる