みんなの議会

東神楽町議会 平成27年第3回定例会 東神楽町議会だより(第87号・2015年10月発行)

東神楽町の小・中学校における教育教材・タブレットなどの導入状況は!

議会だよりの要旨によると、2015年10月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「東神楽町の小・中学校における教育教材・タブレットなどの導入状況は!」)、教育長が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今、各自治体の小・中学校における教育教材、タブレット型パソコンを導入してICT教育に取り組む教育現場が増加傾向にあります。当町の電子教材の導入状況及び課題等について回答願いたい。

答弁(要旨) 教育長

電子教材等の導入は、3年計画で特別支援学級を含め、すべての学級数分の液晶テレビ、実物投影機を導入することにしており、2年目の今年度実績は、液晶テレビが35台、実物投影機が31台です。タブレット型端末は、東聖小に21台導入しており今後、これら…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第87号・2015年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる