東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)
当町の小・中学校における教育教材・電子機器等の導入状況は
議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「当町の小・中学校における教育教材・電子機器等の導入状況は」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
私は、教育内容の高度化を図る上から、平成24年9月の定例議会において教育教材・電子機器等の導入に対する見解を求めてまいりましたが、質問から3年以上を経過した今、当町の小・中学校における電子教材等の整備状況、また、ICT活用の推進状況などにつ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
電子機器等の教育教材は、3年計画で導入を進め平成27年までに液晶テレビを35台、実物投影機を31台導入し、計画最終年の今年度は、液晶テレビ10台、実物投影機12台の導入を計画しております。電子黒板ユニットについては、東聖小と東神楽小学校に各…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる