日高町議会 議会だより(第47号・2017年10月発行)
合同墓の建設を
議会だよりの要旨によると、2017年10月、日高町議会の一般質問で、川渕健一議員が質問し(見出しは「合同墓の建設を」)ました。
- 質問者
- 川渕健一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
【合同墓の建設を】少子化、過疎化が進み、お墓を管理していくことが難しくなっている家が多くなってきています。お寺等に永代供養をお願いするにしても、多額の費用が掛かります。道内で合同墓を設置している市町村数と使用料金は。
答弁(要旨) 答弁
現時点で設置している市町村数は、11市と清水町・森町の2町です。使用料金は一体5千円から2万7千円です。