日高町議会 議会だより(第29号・2013年7月発行)
合同墓の建設を
議会だよりの要旨によると、2013年7月、日高町議会の一般質問で、川渕健一議員が質問し(見出しは「合同墓の建設を」)ました。
- 質問者
- 川渕健一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
核家族化、過疎化により墓を建設しても、維持管理をしていくことが難しい家庭が増えてくると考えられるが、生まれ育った土地に愛着もあり、自分の遺骨・家族の遺骨はふるさとへと考える人が多いのではないか。将来的には当町にも合同墓の建立が必要と考えるが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
当町の墓地は、町で管理している墓地と霊園が日高地区と門別地区と合わせて26カ所のほか、宗教法人が管理している墓地と納骨堂があります。墓地等に建てられている墓石は、代々まつられているもので使用権を親族や縁故者に承継し管理されているものが大半で…(続きは議会だよりで)