羽幌町議会 令和4年第10回定例会 2022年12月14日
(1)新型コロナとインフルエンザの同時流行に備えた対応について/(2)インフルエンザ予防接種の助成拡大について
2022年12月14日、羽幌町議会の一般質問で、金木直文議員が「新型コロナとインフルエンザの同時流行に備えた対応について」「インフルエンザ予防接種の助成拡大について」について質問し、町長 駒井久晃、健康支援課長 鈴木繁が答弁しました。
- 質問者
- 金木直文 議員
- 答弁者
- 町長 駒井久晃、健康支援課長 鈴木繁
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています。件名は議員の発言から取ったものです。
質問 1番 金木直文
それでは、新型コロナとインフルエンザの同時流行に備えた対応について、まず1点目としてお聞きします。去る10月5日、新型コロナ対策に当たってきた専門家が連名でこの先の見通しを示す文書を厚生労働省の専門家会合に提出しました。10月から来年3月の半年間に新型コロナの流行拡大と季節性インフルエンザの流行が発生する可能性が極めて高いとする内容であります。そして、厚生労働省でもホームページ上でより多くの発熱患者が同時に生じる可能性から、発熱外来、診療、検査医療機関等にかかりづらくなる場合に備え、事前の準備が重要です。また、感染状況や一人一人の重症化リスク等に応じた外来受診、療養へのご協力をお願いしますと呼びかけられています。羽幌町では現在、オミクロン株対応の新型コロナワクチンの5回目の接種が始まり、季節性インフルエンザ予防接種も行われ始めました。しかし、同時流行の可能性が懸念されることから、これまで以上にワクチン接種や感染予防の呼びかけ、発熱など諸症状が見られたときの行動など、町民への周知、広報が必要であると考えます。直近の羽幌町での新型コロナ感染の状況、新型コロナとインフルエンザ同時流行に備えた対応など見解を伺います。大項目の2つ目です。インフルエンザ予防接種の助成拡大について質問します。羽幌町では現在、季節性インフルエンザの発症防止と重症化防止を図るため、高齢者や子供を対象とした任意の予防ワクチン接種に対して助成を行っています。高齢者は1人1,000円の自己負担、生後6か月から中学3年生までの子供は全額町負担で実施しています。しかし、留萌管内では高齢者でも無料にしたり、子供では高校生までを対象に無料としている自治体もあります。特に高校3年生では進学や就職といった人生の大きな節目を迎える時期でのインフルエンザ感染のリスクを下げる効果が期待されます。ワクチン費用の心配なく、進学や社会へ送り出してあげる温かな施策として助成拡大をしてもらいたい。必要経費など試算した上での見解を伺います。以上です。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
金木議員のご質問1件目、新型コロナとインフルエンザの同時流行に備えた対応についてお答えいたします。新型コロナウイルスの町内での感染状況でありますが、北海道が12月6日に公表している過去3週間の感染者数は36人、22人、13人と高い水準で経過しており、北海道全体でも過去最高の新規感染者数を更新するなど高い水準での感染状況が続いております。その要因については様々言われておりますが、まだまだ研究途上といった部分も多々あるようであります。また、インフルエンザとの同時流行が懸念されておりますが、過去2年間ほとんどインフルエンザの流行はなく、インフルエンザに対する免疫が低下している状況のため、流行が懸念されていると認識しております。今年は若干の流行の兆しが見受けられるとのことでありまして、過去2年間にも増して懸念が広がっているように感じています。町としましては、高齢者を対象としてインフルエンザの予防接種を実施しており、昨年はワクチンの供給量が少なく、希望者全員には接種できないという状況でありましたが、今年は希望者全員に接種することができました。そのことに関しては安堵しているところでありますが、過去2年間この時期にいわれておりますインフルエンザの感染対策はコロナの感染対策と同様とのことでありますので、ワクチン接種以外にも基本的な感染対策の実践について改めて想起していただく必要があると考えていることから、これらの広報についても再度行っていきたいと考えております。次に、ご質問2件目、インフルエンザ予防接種の助成拡大についてお答えいたします。現在町が行っている助成としましては、生後6か月から中学3年生までの全額助成と高齢者に対して1,000円の自己負担による接種を行っております。高校生の年齢層への助成を実施する場合、必要経費としましては、ワクチン単価にも影響されますし、接種を行う病院でも違いがありますので、統一的な必要経費は出すことができませんが、50万円から60万円程度と試算しており、医療費の無償化の議論も踏まえた中で検討してまいりたいと思います。以上、金木議員への答弁とさせていただきます。
再質問 1番 金木直文
それでは、再質問に入らせていただきます。まず、今回私は新型コロナ、そしてこの冬の期間についてはインフルエンザの流行も予想されるということが盛んに言われ出しまして、本当に町民の中にも心配する方々がいらっしゃるだろうということを見越しまして質問項目を立てました。この一般質問を提出したのが先月の28日でありました。その何日か後に駒井町長がコロナの陽性というのですか、みなし陽性ということで、タイミング悪くというのか何というのか大変な時期に質問してしまったなという思いもなきにしもあらずなのですが、個人どうのこうのとか、そういう個別な対応とかということとは一切関係なくて、町全体としての状況、町としてはどう取り組むのかということを、それを基本にお聞きしていきたいと思っています。直近の状況どうですかとお聞きしたところ、道が発表しているところです。1週間ごとに遡っていけば36人、22人、13人、これが6日発表です。昨日また新しい数字が発表されていました。13日発表によると、先週1週間でたしか5人だったと思います。順調にこの一月で見れば下がってきてはいるのですが、これも全道の状況とか全国の状況見れば増えた減っただけで一喜一憂していいわけではなくて、すぐまた2桁ぐらいには上がったりするのかなというところであるのですが、ちょうどこの一月ぐらいの間にも今年の冬は新型コロナの第8波と季節性のインフルエンザの同時流行するかもしれないと、同時流行することをフルロナと言うようです。インフルエンザのフルにコロナのロナでフルロナというような言葉が新聞にも載っておりました。発熱が出たり体調が不良となったとき、果たして病院でどういうふうにかかったらいいのかということが厚労省とか道のホームページを詳しく見ればちゃんと載っているのです。かなり詳しく載っています。ただ、あまりにも詳し過ぎて、では実際にどうしたらいいのかとちょっとまごついてしまう部分もあると思うのです。まず、65歳以上かどうか、基礎疾患があるのか、重症化リスクがあるのかどうか、PCRや抗原検査でその結果陽性となったのか、陰性なのか、そういうような枝分かれでこうしなさい、ああしなさいというふうに書かれているのですが、これを理解するのはなかなか難しいと私は思うのです。ある方から先日私のところに電話がありまして、体調を崩したので、町内のある病院に受診したいと電話したら来ないでくれと言われたというのです。そんなことってあるかということでかなり私は怒られたのですけれども、実際そういう状況なのかどうか。担当課なり町側で、もし体調崩した、いきなり電話しても来るなというような状況なのか、何か情報をつかんでいるのであれば今町内の医療機関はどういう対応を取っているのか、分かっていればお聞きしたいと思いますが、どうでしょうか。
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えいたしますというか、具体的に情報をつかんでいるわけではありませんが、基本的に金木議員おっしゃられたように、現状コロナというご時世で発熱外来にかかる方は65歳以上とかというくくりもございますので、その中で病院がどういう対応をしたのかというところは正直なところ承知していないという状況でありますので、議員おっしゃられたとおり健康センターのほうにもそういうような問合せありまして、そういう場合は都度ご説明をして対応をしていただいているという状況になっております。
再質問 1番 金木直文
そういう情報も町のほうには寄せられているということが分かりました。町内でも結構何十人とか出ているような、そんな時期で、病院のほうとしてもいろいろ厳しい対応に至っていた、そんな時期でもあったのかなというふうなことも想像するのですけれども、コロナももう2年半以上、3年近くになりますか、最初の頃には何回か質問もしていたのですけれども、ほぼ3年ぐらいたった今でも町としては今町内でどのぐらい発生しているとか、ホームページには道発表の数字は出ますけれども、例えば高齢者施設で複数発生しているだとか、学校においては学級閉鎖になったとか、あるいは離島のほうでは2桁、1人、2人ではない、複数名離島のほうでも発生しているとか、そういった情報は町としては今でも発表とかはしない、できない、そういう方針というのか、その辺はどうなのでしょうか。3年ぐらいたった今の状況ということでお聞きします。
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
その辺につきましては当初と考え方は変わっておりません。
再質問 1番 金木直文
そうかなとは思いましたけれども、ただ町の人にしてみれば以前は一般新聞にも先週何人、何人と市町村別で出ていたのが最近は出なくなったということもあって、管内で何十人と言われても、それが果たして羽幌町で出ているのかどうなのか分からないという声もあって、当然発生しているのだろうなという予想はつくにしても、その程度というところも分かれば、町側からのある程度の情報などがあれば、町民としても今まで気をつけていたけれども、もっとさらに気をつけようかなとか、あまり不要不急な場所には行かないようにしようとか、そういう予防行動にもつながると思うのですけれども、やはりそれは難しいところでしょうか。町としてはふだんから気をつけてくださいという現在のような状況でしか注意喚起の方法というのはないものなのかどうか。いかがでしょうか。
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
先ほどもそのような部分に変更はないというふうにご答弁しましたけれども、基本的に例えば町内で出ているから、出ていないからという部分で感染対策が何か変わるということではないというような認識でありますし、ましてや全数把握を国がやめて以降、数そのものが我々としても把握できていないというような状況もありますので、基本的にはこちらのほうで何かしら発表をできるようなものがないというようなところは以前よりもそのような状況が増えているということでありますので、その辺はご理解をいただいて、あと個別の施設ですとか、そういう部分に関して町がというところについても以前からの立場と変更はないというところでありますので、ご理解をいただければというふうに思います。
再質問 1番 金木直文
そういう状況であるということは分かりました。今回私この質問を準備するに当たって道のホームページの中身を見てみますと、陽性者登録センターのページがありまして、登録センターのをずっと読んでいきますと64歳以下の若い世代の人は抗原検査キットですか、これをウェブで申し込むか、あるいは自主検査、自分で薬局かどこか行ってキットを買って自分で検査を行う、そういうふうになっているのです。いずれにしても、検査キットを手に入れなければならないわけです。そうすれば、事前に検査キットを準備しておくということも必要になってくると。専門家などはそれぞれ自分の家族分ぐらいは用意したほうがいいみたいに言う報道もされていますけれども、特に今度の同時流行があるかもしれないということからすれば、この冬は去年、おととしの冬とは違った準備は必要なのかなと思うのです。そういった町でも改めて広報をするということ、広報についても再度行っていきたいというふうにもお答えになっていますけれども、どの程度の広報といいますか、こういう準備をしなさい、こんな対策を取りなさい、どの程度の広報までお考えなのか、もうちょっと具体的にお聞きしていいですか。
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。基本的に町長の答弁にもありましたとおり、コロナの感染対策とインフルエンザの対策につきましては同じだというようなことでありますので、改めて想起をしていただきたいという内容で現在は考えております。コロナの状況が今このような、北海道でも11月に過去最多というような数を記録している中でも世の中は以前と違って回っている状況でありますので、そういうことも含めて改めて基本的な感染対策というところを想起していただきたいというような部分に着目した内容にしたいというふうに考えております。
再質問 1番 金木直文
先ほどのお答えの中でも担当課のほうには町民の方から声も寄せられているということです。町民の方にすれば直接道や厚生労働省に電話する人もまずいないだろうし、どうしたらいいのだと相談するのはやっぱり町の窓口、健康支援課のほうになるのだろうと思うのですけれども、ぜひともそういった分からない、どうしたらいいということについてはそういう窓口しっかりと丁寧に対応していっていただきたいと思います。それから、インフルエンザの予防接種のほうについてお聞きしたいと思います。今年の冬、フルロナ対策にしては、助成拡大の点でいえばもう間に合わない、ほとんど冬になってしまっていますので、間に合わないのかもしれませんけれども、インフルエンザの予防接種も接種率を高めていくことがそもそも感染予防にもつながっていくということは間違いないと思うのです。高校生へ拡大するとすれば50万円から60万円ぐらいの予算だということでありますけれども、町が行っているいろんな数ある助成事業、50万、60万というのは本当に少額だと私は思います。まだまだいろんな助成事業ある中でもあります。管内でも高校生まで全額助成しているというのは、苫前町と天塩町さん2自治体では高校生まで無料にしていました。管内の自治体のホームページを全部当たりまして、例規集やらまちの広報やら見て、それでも分からないところは私直接そのまちの担当者に電話を入れて調べましたので、まず間違いはないと思うのですが、高校生まで無料にしているのは2町。あと、500円、あるいは1,000円、1,500円というふうに自己負担をしていただいて、その残額を助成しているというところもたくさんありました。高校生まで対象にしていない自治体、羽幌町ともう一つ、2か所だけという結果であります。これは高校生ですけれども、65歳以上の方についても調べました。65歳以上の方の予防接種でも自己負担1,000円、あるいは1,500円というところが多かったのですが、65歳以上、高齢者の方を無料にしているところも3自治体ありました。羽幌町では現在、何年前からか分かりませんが、自己負担1,000円で行っていますけれども、今後の展望としてこれを高齢者1,000円分無料化にするという考えや検討や展望というものはどうなのかなと思うのですけれども、どうでしょう。
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。正直なところ無料にしたらとかという部分では検討はしております。ただし、町長の答弁の中にもありましたけれども、昨年のようにワクチンの供給量が少なくて希望者全員に接種ができないという状況のときに相当お叱りを受けたりですとか、いろんなことがございました。そういうようなもろもろ含めてなかなか町のほうでこれだけ必要だから、これだけ欲しいということを発注しても、その年の状況でワクチンが供給されないという部分がございます。そういう中で、これ逃げではないのですけれども、無料にすることプラス65歳以上の人口がさらに増えるというようなことを鑑みると、正直なところ無料化という部分にはなかなか踏み出すようなことになっていないというのが現状であります。検討はしているのですけれども、一番大きいのがワクチンの供給量でありまして、多分ですけれども、人口規模が小さいまちだと何とかなるのかもしれないのですけれども、例えば羽幌であれば医療機関と町がやる高齢者の部分と、その中で枠が決まってくる状況になっておりますので、あまり町のほうで数を増やしても、今度は病院とかのほうでワクチンが少なくなって、子供ですとか、そういう人たちが接種できないとか、そういう状況にも陥りますので、全体のバランス等も考えてなかなか踏み出せていないというような状況でありますので、ご理解をいただければというふうに思います。
再質問 1番 金木直文
これは今日ここでいきなり数字を聞いても分からないかもしれませんが、今現在行っている高齢者、65歳以上への接種率みたいなのはすぐ出ますか。何人に対して何人ぐらい、何%ぐらいの高齢者が……
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
率は分かりませんけれども、今年については1,500人を超えた数の65歳以上の方が接種をしているという状況です。
再質問 1番 金木直文
ありがとうございます。高齢者のほかに高校生向けということについてお聞きしますが、答弁では高校生向けに対して医療費の無料化の議論も踏まえた中で検討していきたいというお答えです。検討していただくという方向性は大変うれしいのですが、もしも来年度からの事業と考えるのであれば、もう今12月ですから、そろそろどうするのかは方針を固める時期でもあろうかと思います。今はまだ決められないのであれば、では来年度の下半期、10月ぐらいの実施ならばまだいいのか、10月であれば来シーズンのインフルエンザ時期には間に合うわけですから、そういう意味でいつ頃までの検討なのか、いつ頃方向性とかお考えを示していただけるのか、その辺までもう一歩踏み込んでお聞きしたいと思いますが、お願いいたします。
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
具体的にスケジュールを頭の中に持っているという状況ではないのですけれども、先ほども申し上げましたとおり、ワクチンの供給の状況ですとか、高校生ですので、65歳以上の方の人口から比べると少ないのかなと。プラスして高校生がどれだけ接種するのかという部分も正直現状では全く見当といいますか、手持ちの資料もないですし、実績もないと。分からない状況でありますので、その辺の調査も含めて現状ではいつまでというようなところは持っていないというところであります。ただ、町長が答弁しましたとおり、医療費の無料化という部分の検討状況等踏まえて検討したいということになっておりますので、そちらのほうの道筋が見えた段階で何かしら成果といいますか、方向性を出したいというふうに考えております。
再質問 1番 金木直文
分かりました。医療費の無料化ということも触れられましたので、医療費の無料化は私も以前から、たしか7年越しで5回ぐらい一般質問しているかと思うのですが、それは今日の本来のテーマではないので、高校生のワクチンも金額的にも十分対応可能であろうと思いますし、何といってもこれから受験シーズン、あるいは就職シーズンなどを控えた方々への高校生への対応ということでもありますので、ぜひ町長へも、もしかしたら町長が今回選挙戦でしたので、具体的な子育て支援策の事業としてこういったことも含めて決断されるのかなという淡い期待も持ってはいたのですけれども、改めまして町長にもこの点についてのお考えをお聞きして終わりたいと思います。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
金木議員の最後のご質問ですが、インフルエンザの予防接種の無料化ということと医療費も入っての質問になるのかと。そこのところは課長から再三ご答弁申し上げているとおり、最初の答弁の中で申し上げているように、今後の検討課題ということで、新年度に向けて何らかの形が担当課からもアイデアとして出てくるのではないかなというふうに思っておりますので、これからもいろいろご意見等を賜りたいというふうに思っております。また、先ほど医療拒否みたいな話もありましたけれども、私が聞いた範囲では各管内も老人施設でクラスターが出て、道立病院でも新患を受け付けないということで、道立病院で出たのかなと思ったらそうでなくて、子供さんに発生したときに親が濃厚接触者ということで、役所内もそうだったのですけれども、そういった関係で少し病院内が大変だったといった状況もあったように聞きましたので、そのことだけご説明を……(何事か呼ぶ者あり)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
失礼しました。そういうことで検討材料となっておりますので、よろしくお願いいたします。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
先ほどの答弁の中で聞いた話としてお話しした内容につきましては、町として入手した情報ではなく、病院が新患を制限した内容をお話しする中でのことでありますので、ご了承願います。以上でございます。