みんなの議会

羽幌町議会 平成27年第1回定例会 2015年3月11日

産業廃棄物埋め立て処分場の計画について

2015年3月11日、羽幌町議会の一般質問で、金木直文議員が「産業廃棄物埋め立て処分場の計画について」質問し、町長 駒井久晃、町民課長 水上常男が答弁しました。

質問者
金木直文 議員
答弁者
町長 駒井久晃、町民課長 水上常男

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問 2番 金木直文

それでは、私は産業廃棄物埋め立て処分場の計画について伺いたいと思います。平成23年9月、北海道による立入調査が行われて明らかとなった産業廃棄物埋め立て処理場の計画高超過投入問題は、先般の文教厚生常任委員会において埋め立て計画の変更が示されました。それによると、新たな処分場を建設し、そこへ超過分を移設すること、その間新たな廃棄物も受け入れるものの、移設処理に要する5年間をもって処分場を廃止するという内容でした。当初の計画では、産業振興上重要な施設でもあり、町民利益にもつながるとして10年間運用するとしていたのが、変更後の計画では5年間に半減されています。また、概算事業費も5億2〃700万円と多額になり、しかも国からの交付金等が一切なく、全額町単独予算から支出するとなれば、なぜこんなことになったのかという疑問の声が聞こえてきます。今後この事業を進めていく上では、問題の発生原因、責任の所在、今後の計画や予算の使い方などについて、町民の理解が欠かせないと考えますが、町長の見解を求めるものであります。以上です。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

金木議員のご質問にお答えいたします。羽幌産業廃棄物埋め立て処理場運営委員会が管理している産業廃棄物埋め立て処分場は、処理量が計画高を超えて投入しているとして北海道より改善指導を受けているところであり、その解決策として新たな処分場を建設し、超過分を移設する計画を進めております。新しい処分場の建設計画は、平成27年度事業計画書作成、平成28年度建設工事に着手し、平成29年度からの供用開始を予定しております。概算事業費は、今年度の実施設計業務、測量、地質、生活環境影響調査と平成27年度予定しております事業計画作成業務で4〃300万円、建設工事に3億4〃500万円、超過分の移設費用6〃300万円、旧処分場と新たな処分場の閉鎖に伴う費用として7〃600万円、合わせて5億2〃700万円となっております。新たな埋め立て処分場の管理運営組織として、羽幌産廃処理協同組合が設立されたところであり、同組合が今後の受け入れ量や運営に係る収支を試算した結果、廃棄物は減少傾向となり、厳しい運営となることが予想されるとして、当初予定しておりました利用期間の10年を超過分の移設に要する期間の5年に合わせて、その間に発生する廃棄物を受け入れるものとしたところであります。なお、受け入れ終了後は、最終覆土、植栽後の水質モニタリング、発生ガス分析等検査を3年間実施し、最終的な廃止となるものであります。超過分の処理については、羽幌産業廃棄物埋め立て処理場運営委員会の管理上の問題もあるものの、羽幌町は運営委員会の構成員でもあり、底地は町有地であることから町の責任として処理するものと考え、新たな産業廃棄物の受け入れについては排出した事業者みずからの責任において処理することとされておりますことから、施設の管理運営については組合で担っていただくものと考えております。また、施設の建設は民設民営との計画でありましたが、起債の借り入れなどから公設としたものであります。なお、財政計画などについては、建設費が確定する実施設計業務終了後に策定してまいりたいと考えております。以上、金木議員への答弁とさせていただきます。

再質問 2番 金木直文

それでは、再質問をさせていただきます。この問題は、平成23年の秋口だったと思いますが、産廃物の受け入れが停止されて以降、所管担当する文教厚生常任委員会でもたしかこれまで7回ほどだったと思いますが、この問題で審議を重ねてまいりました。この問題が発覚し、どう対処していくのかという協議の経過の内容等についてはその時々担当課から説明を受けておりますから、一応は理解をしているつもりではありますけれども、いま一つはっきりしないのが、なぜこのような問題が発生したのかと問題発生の原因、それから責任の所在、こういった点についてまだいま一つはっきりとした説明なりがない、そういう認識がないのかなという印象があります。このままでは全町的な理解がないまま予算づけとなってしまう危惧を感じているところです。産廃処分場は、第三セクターではありませんが、利用業者らでつくる運営委員会で管理されてきている施設であって、民間が行ってきた事業について、何かその最後の後始末をまた町の予算を使ってするのかといった構図になってしまいます。まさにハートタウンの町有化問題と共通した下地があるのではないかというような印象を私は受けております。ですから、このようなやはりきちんとした原因なり責任なり、そういったことをきちんとはっきりさせて、しかるべきときに町民に明らかにしていくということが私は必要ではないのかというふうに思いました。それで、今回この一般質問に取り上げさせていただきましたけれども、そもそも町がこの超過状態にあるという認識に至った時点、どういう経過で超過状態にあるということを知ったのか、その辺の説明をお願いいたします。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

超過状態にあるということを知ったということですけれども、平成23年の9月に北海道のほうから立入検査がありまして、その時点で現有施設の産廃施設が超過しているのでないかという指摘がありました。その時点で町のほうに運営委員会のほうから報告がありまして、町と一緒になって現場を見たというところであります。

再質問 2番 金木直文

こういう場ですから、いろいろこれまでの委員会等々でも実は以前からそういった指摘もされてきていたのだというようなニュアンスの発言もあったのではないかということがありますけれども、直接この運営委員会にかかわっている方にも聞いたところでは以前から振興局側からも指摘を受けていた。ただ、正式な決定というか、これが公になったのが23年の9月時点だったということではなかったのかと。内々には、もしかしたらオーバーしているのではないかということも薄々は感じていたのではないかと思うのですが、その点はいかがですか。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

その辺については、私は承知しておりません。

再質問 2番 金木直文

それでは、直接振興局、道から町側へ指摘があったのはあくまでも23年9月だということで、あくまでそういうことで押さえていくということで、そういう理解でよろしいのでしょうか。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

23年の9月の段階で振興局のほうからお話がありまして、その時点で超過しているということを町のほうがわかったということであります。

再質問 2番 金木直文

それで、昨年7月の委員会に出された資料の中で受け入れした廃棄物の埋め立て量の実績が表になって示されています。この表では平成10年から平成22年までの13年間、その年度ごとに年間何立米の廃棄物が持ち込まれたのかというのが年度ごとに数字が出ています。この13年間に2万2〃778立米というふうに示されています。22年、その翌年の23年に受け入れ停止ですから、受け入れが停止される直前の13年間に2万二千何がしということは、もう既に停止する前、13年以前から今回5万立米の超過分と言われていますから、そのうちのもう既に13年も以前に2万2〃000立米が超過していた状況であったと。この処分場の供用開始は平成5年だと思います。そういう資料になっています。平成5年からこの資料で示された平成10年の5年間の間に受け入れ計画高5万立米も既にもう超えて、その5万立米以上、2万二、三千立米がこの5年間のうちに捨てられていた、廃棄されていたという、そういう数字上の計算になるのですが、そういう理解でよろしいでしょうか。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

埋め立てについては、覆土も含んでの量になるかと思うのですが、平成4年から平成22年の間に埋め立てられた量が約3万4〃000立米というふうに聞いております。実際その余っているというのですか、当初の平成4年に許可を受けたときの容量が5万2〃864立米ということで許可を受けております。埋め立て量を差っ引きしますと、約1万8〃800立米がまだ余裕があったというふうに聞いております。

再質問 2番 金木直文

今数字がいっぱい出ましたので、ちょっと整理がつきませんが、つまり平成4年、5年の時点でさらに1万8〃000立米ぐらいの余裕があったということですよね。そうすると、去年示された表でいけばもう既に2万2〃700という数字が出ていますから、ではその計画高の5万立米を超えたのは大体いつ、何年ごろの時点だったのかというふうにお聞きしたいと思います。計算上でよろしいですが、その辺伺いたいと思います。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

運営委員会の試算のほうでは、試算というか、計算上はまだ超えていないと、23年の9月段階でもまだ約1万8〃800立米ほど余裕があるという見込みで受け入れしていたということでございます。

再質問 2番 金木直文

それでは、運営委員会のほうではまだ余裕があるという計算で測量してみたわけですね。去年、おととしですか。そしたら、もう既に5万立米を超えて、さらにその倍である全部で10万立米以上のものもあったと。では、その計算の仕方、運営委員会が押さえていた数字というのはどういうような押さえ方だったのか、非常に疑問があるといいますか、甚だちょっと信頼できないというところなのですが、そうなりますと当然道の立ち会った測量ですから、もう道の言ってきた数字を信用せざるを得ないということなのだろうと思いますが、町は町側、運営委員会側からも当然主張なりはしたと思いますが、その辺のいきさつといいますか、詳しくはあれですけれども、道側の言い分をのまざるを得なくなったという、そういった状況のところを説明いただきたいと思います。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

今言ったように測量については振興局の指導のもと、平成24年の8月に第3築堤を設けまして、業者を入れまして実際の測量を行っております。その測量については、当然先ほども金木議員おっしゃっていたように道の振興局の立ち会いのもと、5万立米の超過ということで決定されております。その決定のいきさつなのですけれども、5万立米、そういうことで決定されております。

再質問 2番 金木直文

そういう今の説明を受けますと、今回この計画を出して5億円以上の事業を行うに当たっては非常にまだ疑問というか、すんなりと受け入れがたいものを感じます。道側が言ってきた数字からすれば、恐らく平成5年の供用開始以降何年もしないうちに計画高の5万立米を超えていなければ実際の測量で超過分5万というのはならないと思うのです。ですから、もっと早い時点できちんと測量し直すなり、そういったことが必要だったということは指摘されてしかるべきかと思います。改めてこういった今回の事態に陥った責任の所在ということについて、私はその点を聞いたつもりですが、一応運営上は運営委員会があるけれども、町も運営委員会の構成員でもあって、底地、土地は町所有地であるから町も責任があるのだということですが、もうちょっとこの計画高を超えたということについての責任についてどうお考えなのか。駒井町長も町長になられて間もない時点で、以前は一議員としてこの問題の審議にかかわってこられた方ですけれども、非常に申しわけないところもありますけれども、その辺のこの件についての責任の所在について率直なところお聞きしたいと思います。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

では、ご答弁申し上げます。今金木議員からいただいた言葉とおりでございまして、私も何とか簡単な言葉で言うと逃げれるのかなというような気持ちも持ちましたけれども、現実的に所在をはっきりすることが難しいということもありまして、新しい産廃の組合もその費用を組合で負担するだけの余力がないというお話と、それから運営するに当たってもさらに出費がふえると各構成員である会社の撤退もあり得て、構成会員が減るというような状況もありまして、それで協議した結果、10年を5年という形に変わったわけでございます。金木議員ご指摘の経過の中で誰が責任があるのかということについてはちょっと私もわかりかねますので、その辺はご理解をいただきたいと思います。

再質問 2番 金木直文

ここで責任の所在という、そういうふうな聞き方をしましたけれども、どこの誰に責任あるから、そこで負担せよということを私は言いたいわけではなくて、こういった問題は非常にもう自慢できる事業ではないですよね。本当に後始末を何とかしなければいけない、もう苦渋の選択の事業なのだろうと思います。ですから、こういったことはもう二度と起こらないようにするためにも、今検証という言葉がはやっていますけれども、国会のほうでも検証、検証という言葉はよく出てきますけれども、やはりこういった負の事業、負の遺産のような事業についてはやはりその問題点を明らかにして、そして町民の中にきちんと説明も果たして、そして理解をしていただいた上で進めるということがやっぱり必要ではないかと思います。この点については、また後で触れたいと思いますが、次年度、27年度は計画で、実際の建設工事は翌年といいますか、28年度の工事になります。工事ですと、また3億幾らという工事予算がかかるわけですけれども、移設費用に、超過分の5万立米を移設するのに6〃300万円という数字も出ています。これは、5万立米を移設するのは、実際携わるのは新たに立ち上げた産廃処理協同組合のほうだと思いますが、その組合としてもこういった事態を出してしまったという責任も当然あるわけですから、この移設費用の6〃300万円も組合として努力した結果の金額なのかどうか、もしもうちょっと詳しくわかれば人件費や重機車両代や燃料費など、その内訳、どんな内訳で6〃300万円となったのか、その辺の説明をいただきたいと思います。

答弁 町民課長 水上常男(町民課長は2015年3月まで)

6〃300万の内訳としては、あくまでも概算なので、正式な数字ではございません。

再質問 2番 金木直文

6〃300万円という私も金額をぽんと出されても、これが妥当な金額なのかどうか見当がつきません。単純に5万立米ですから、6〃300万円を5万立米で割り返せば1立米当たり1〃260円でしょうか。これも高いのか安いのか、はっきり言ってわかりません。実際移すとすればダンプカー、8トンダンプなり10トンダンプなりに積んで、新しい場所に行ってあけて、そこを重機でならしてという作業になるのだろうと推測はされます。ですから、そういったことでその作業の状況から見て、やはり協同組合のほうから出された数字をそのまま丸のみということではなくて、ぜひ皆さんも協力してくださいと、努力してくださいとした上での数字にしていただきたい。ただ、概算だから説明はこれ以上できないということではなくて、ぜひその辺も慎重にやっていただきたいというお願いをしたいと思います。この移設にかかわる5年間をもって運営を廃止するということでありますと、5年後以降はこの中部3町村、羽幌、苫前、初山別地域には産廃処分場がなくなるわけです。場所によっては、この地域には必要だからといって自治体がつくり、自治体が運営しているところもあると思います。ただ、5年以上運営していっては赤字になるからという十分な収入が見込めないからという理由ではありますけれども、その辺も例えば受け入れの費用、週に1日、2日というふうに限定するなりして、経費の節減といいますか、運用の仕方などもいろいろ工夫しながら、丸5年間ですぐ打ち切りということではなくて、十分に検討する必要もあるのではないかという気がします。場合によっては5年目以降は町が運営を引き受けてといいますか、町が一応管理をして、どこかの業者に委託をするという方法も考えられなくもないのかなと思います。ですから、そういった方法なども今の時点で5年間でもう絶対終わりですよということをすぱっと断ち切らず、もう一年、27年度1年間計画なわけですから、場合によってはさらに延長をする余地も残した上での事業というふうには切り替えられないのかどうか、その辺の可能性をお聞きしたいと思います。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

金木議員のご指摘のとおりでありまして、私も先ほどの移設費用等につきまして担当課には厳しく業者の、赤字出すわけにはまいりませんけれども、そういった観点で折衝するようにというお話をして、それで5年という線が出たわけでございます。今おっしゃるように、これからもいろんな事業の中で産業廃棄物は出ると思いますが、当初の設計、届け出等の段階でその辺を5年にするか10年にするかというと、最初に明記しなければならないものですから、10年までは必要ないというご意見を先ほどお話ししたかと思いますけれども、そういった形で5年という年限に区切らせていただいたところでございます。

再質問 2番 金木直文

それでは、5年以上の可能性は非常にもう薄いと、ほとんどないといいますか、届け出時点に明記するということでありますけれども、もしも地元以外の業者から参入したいと、せっかく5億円も使ってつくるものであれば、その後ももうちょっとうちのほうで引き受けるから任せてくれないかというようなところが業者がもしあった場合にはどう対処されるのでしょうか。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

その点につきましても私も尋ねた経緯がありまして、せっかくつくったものですから、例えば余裕がある場合にはさらに何年も使えるのかと、そういう形で業者に任せるとか、そういう方法はどうなのだと言ったら、延長は1年か2年は認められる、余裕があればというような話で、それ以上勝手に延長するとか、そういうことはできないようなので、こういう結果を見たところでございます。違っていれば補足してもらいますが、そんなのでよろしくお願いします。

再質問 2番 金木直文

わかりました。こういう事業ですし、無理強いしてはまたさらに行政指導とか来てはたまりませんから、その辺はわかりました。それでもやはりこの問題は、先ほどいつの時点で5万立米を超えたのかということも何かはっきりとした答弁がいただけませんでした。それで、この事業は町民にとっては歓迎すべき喜ばしい事業とは言えない、先ほども申し上げました。5億円強という100%の町予算を使うこととなったことに対するやはり町民に向けた説明責任であるとか反省の弁とか、反省すべきことではないとおっしゃるのかどうか、その辺もわかりません。でも、これだけ町民に迷惑をかけるということだと私は思いますので、その点も含めて町民に向けた説明、反省の声などを町側から何か聞かれないのか、そういう発言なり答弁なり必要はないのかと思いますが、その点いかがでしょうか。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

その部分は、私議員時代からお話ししていましたとおり、町に対する監督責任といいますか、そういうものは十分に私自身は今感じております。そういう中で、町民の方には大変申しわけない、出費をするということで改めて身を引き締める気持ちでおります。なお、そのことについては先ほど議員からもご指摘ありましたように、今後にそういったことがないようなそういう行政運営をしていく覚悟であることを職員には伝えておりますので、町民の皆様にもご理解をいただきたいと思っておるところでございます。大変申しわけなかったと思います。

再質問 2番 金木直文

わかりました。それで、しつこいようですけれども、この件を教訓とすべき事例だということで、例えばこの総括なり検証なりということで何か文言等にまとめるというような作業までは考えていないのかどうか、その点だけお聞きしたいと思います。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

文言で文章に残すということはどういうようなことをいうのでしょう。

再質問 2番 金木直文

いわゆる検証といいますか、どうしてこういった事態に陥ったのかということをきちんと、こういう場での口頭だけで済ませるのではなくて、文書として残して、後々10年後、20年後の町政に携わる町職員であったり我々議員だったりもきちんと前はこんなことがあったと、もう二度とこういうことはならないぞというような、そういうものを残すような考えはないのかどうかということです。

答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)

そのことにつきましては、現時点では考えておりません。先ほど申しましたとおり、責任の所在についてはちょっと不透明でなかなかわからない部分が多いので。よろしくお願いします。

出典:羽幌町議会 平成27年第1回定例会 2015年3月11日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる