みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行)

路線バス利用者増加を

議会だよりの要旨によると、2020年2月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「路線バス利用者増加を」)、企画課長が答弁しました。

質問者
高松亮裕 議員
答弁者
企画課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

高齢化の時代、バスは絶対に維持すべき移動手段であるが、当町ではあまりにも利用者が少ない。全国的な運転手不足も加わり、減便となれば町民の利便性を確保するため、税金を投入して維持してもらうしかないが、同じ税金を投入するのであれば、バス運賃を引き…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 企画課長

バス運賃の引き下げは、観光客など一概に町民への還元とならない部分もあり、すぐに取り組むのは難しい。運賃表の全戸配布は、運賃や時刻のほか、料金支払い方法やバスの乗り方など、JR北海道バスと協議し配布したい。公務員のバス利用は、ノーマイカーデー…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第32号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる