えりも町議会 議会だより・えりも(第44号・2023年2月発行)
カーボンニュートラルをまちづくりの柱に
議会だよりの要旨によると、2023年2月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「カーボンニュートラルをまちづくりの柱に」)、町民生活課長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 町民生活課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
「温室効果ガスの排出をゼロにする、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」と国が宣言した。これに伴い、道内では179市町村のうち半数近い83市町村が「ゼロカーボンシティ宣言」を表明した。当町では、太陽光や風力等の再…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 町民生活課長
脱炭素社会の実現には、町民の理解と協力が不可欠であり、再生可能エネルギーやブルーカーボン、映画製作など、様々な要素を総合的に勘案し、まちづくりと絡めたゼロカーボンシティの宣言に向けて検討していきたい。
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第44号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる