みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第29号・2019年5月発行)

地域公共交通の在り方は

議会だよりの要旨によると、2019年5月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「地域公共交通の在り方は」)、企画課長が答弁しました。

質問者
高松亮裕 議員
答弁者
企画課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

えりも町の公共の交通手段としてハイヤーとJRバスがあるが、数年前にハイヤーが一時撤退し、JRバスからは、すぐに撤回されたものの減便の提案がなされた経緯がある。現在は利用者の減少により収益が悪化し、町が財政支援してなんとか維持している状況であ…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 企画課長

町としても町民の移動手段の確保については同様の認識を持っており、当面は運休が続くJR日高線に関連し、JR北海道とバス運行体制について町民や議会の意見も聞きながら個別に協議を進めていく。一方、町民の要望に応える新たな交通網の整備、町と町をつな…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第29号・2019年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる