えりも町議会 議会だより・えりも(第28号・2019年2月発行)
移住体験事業の実施を
議会だよりの要旨によると、2019年2月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「移住体験事業の実施を」)、企画課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 企画課長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
今や人口減少問題は、北海道の各自治体にとって喫緊の課題である。浦河町では、空き家を改修した住宅や町営住宅を移住体験住宅として提供しており、平成28年の体験移住実績は、年間120人、滞在日数は延べ5千人以上と、一定の効果を上げている。当町でも…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
北海道では、移住を促進する自治体の連携組織「北海道移住促進協議会」が2005年設立され、現在は179市町村中144市町村が参加している。これまで利用者数は右肩上がりで推移してきたが、ここ2年は横ばいで観光目的での利用が多く、定住につながらな…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第28号・2019年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる