函館市議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第108号・2019年10月発行)
経営分離される並行在来線について
議会だよりの要旨によると、2019年10月、函館市議会の一般質問で、日角邦夫議員が質問し(見出しは「経営分離される並行在来線について」)ました。
- 聞いた人
- 日角邦夫 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
函館・新函館北斗間のアクセス路線の存続に向け最大限努力する必要があるのではないか。
市の答え(要旨) 答弁
函館・新函館北斗間の重要性を踏まえながら「北海道新幹線並行在来線対策協議会」など、各種会議に臨んでまいりたいと考えている。
出典:函館市議会 議会だより(第108号・2019年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる