厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第187号・2022年8月発行)
生活困窮の対応は
議会だよりの要旨によると、2022年8月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「生活困窮の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍、ウクライナ侵攻、異常な円安等で生活必需品の値上げが止まらない。今後生活困窮になる人が増え深刻化が予想される。そこで聞くが、町での生活困窮の対応はどうなっているか、また自ら相談する事の難しい人への対応に対し、対応対策はどうなっている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
災禍やコロナ禍の重なりで生活困窮者もいると考える。その為にも個別の対応、相談窓口をしっかり設置し相談しやすい受け皿をつくっていく。社協、町、民生委員と連携を密にして対象者の自宅にいかにアウトリーチしていくか、またケースマネージメント的相談も…(続きは議会だよりで)