みんなの議会

厚真町議会 第1回定例会 議会だより(第186号・2022年5月発行)

声を受け止め、解決していく場が必要では

議会だよりの要旨によると、2022年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「声を受け止め、解決していく場が必要では」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新庁舎周辺等整備事業について、未だ復興途上、時期尚早では、耐用年数が残っているもの迄解体しなくても、もっとコンパクトな構想でいいのでは、旧庁舎は残すのか等々、多数の声を聞く。今この事業をすすめる時、話し合いを進めて決まっていくプロセスが町民…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

民主的な審議を進めるために必要なまちづくり委員会、都市計画審議会という条例によって設置されたものの中で審議はされてきたので、公的な審議会の類について は総じて手続を済ましている。ただ構想を初めて特別委員会で示したので、これから個々具体的に可…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第186号・2022年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる