厚真町議会 6月定例会 議会だより(第175号・2019年7月発行)
高齢者の終の棲家をどう確保していくか
議会だよりの要旨によると、2019年7月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「高齢者の終の棲家をどう確保していくか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢者保健福祉計画整備と人材確保について聞く。震災後廻る中で終の棲家を心配する人が多数いた。町では今後サービス付き高齢者住宅等の建設の考えはあるか。また町内の福祉施設の待機者も多数いる中で福祉施設の整備拡充について考えはあるか。また福祉施設…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
高齢者の皆さんの安全安心した終の棲家をどう確保していくかについて、施設の建設計画は今の計画上はない。ただ待機者の数はかなり上がっているのでコスト計画策定に向けての調査等を重ねていく中で新たな計画にどこまで組み込めるかいろいろ検討していく。そ…(続きは議会だよりで)