厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第173号・2019年2月発行)
実態調査と休日・休養の対応が必要では
議会だよりの要旨によると、2019年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「実態調査と休日・休養の対応が必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町職員は、地震直後から並々ならぬ努力とストレスの中で仕事されてきたが、3カ月が過ぎ、通常業務も入り、職員の長時間労働と蓄積疲労が心配、心と体の問題を考えていく必要があるのではないか。また、職員増や国・道へ人的・財源的支援を要請してはどうか。
答弁(要旨) 町長
全体の勤務状況の把握、休暇の取得については総務課で把握している。今後も十分な管理をして、目配り、心のケアをしていきたい。国、道の専門家あるいは技術者の応援は今まであるが、引き続き要請していく。町としても、正規職員の定数増や社会人枠の募集を考…(続きは議会だよりで)