厚真町議会 議会だより(第171号・2018年5月発行)
小中一貫教育について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、厚真町議会の一般質問で、髙田芳和議員が質問し(見出しは「小中一貫教育について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 髙田芳和 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
平成30年度の教育行政執行方針で、本町の子どもたちの知・徳・体のバランスのとれた成長をさらに推進していくために、平成31年度から小中一貫教育への一部移行について表明されたが、義務教育9年間の中でどの様な像の児童・生徒の育成を目指すのか。また…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教育長 小中学校を9年間の1つのまとまりととらえ、中学校卒業時点での目指す子ども像を小中学校が共有し、発達段階や連続性を踏まえたカリキュラムの編成、また、学校・家庭・地域が協働し、系統的で連続した教育活動を推進し、子どもたちの確かな学力、豊…(続きは議会だよりで)