厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第189号・2023年2月発行)
経済対策 こぶしの湯利用促進について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、厚真町議会の一般質問で、髙田芳和議員が質問し(見出しは「経済対策 こぶしの湯利用促進について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙田芳和 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
こぶしの湯あつまに対し、無料入浴券を小学生以上全員に年12枚交付できないか。これにより、家族で入浴に行く機会が増え清涼飲料水あるいは食堂の売り上げ増に繋がっていく波及効果も見込まれると思うが、町長の考え方を伺う。こぶしの湯あつまに町税を投入…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
小学生以上全員に12枚交付するには概ね5万枚、2500万円かかる。今現在、6万人の利用があり、その内の約6割が町民の利用があるので、無料入浴券ではなく別な方法で集客方法・誘客方法等の経営改善を促していくことが大事と考えている。町民の皆さんに…(続きは議会だよりで)