厚真町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第201号・2026年2月発行)
エゾシカの最終処分は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、厚真町議会の一般質問で、髙田芳和議員が質問し(見出しは「エゾシカの最終処分は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙田芳和 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
エゾシカによる農業被害額は年々増加しており、農家にとって大変深刻な問題になっている。また、捕獲後の処分が大変な負担となっており、令和5年第3回定例会で、処理施設整備に向かうのか、民間の力を活用するのか、持続的に運用できる有効な方策を検討して…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
環境省と農水省が協議をし、当面、簡易的な廃棄・埋設処理について、廃棄物処理法で言う違法投棄とみなさないという方針変更を受け、豊丘地区に簡易的な減容化施設の設置について、地域の方々と協議をしている段階である。広域連携には、各町の取組に温度差が…(続きは議会だよりで)