厚真町議会 議会だより(第169号・2017年10月発行)
公共施設の障がい者に対する施設改修について
議会だよりの要旨によると、2017年10月、厚真町議会の一般質問で、吉岡茂樹議員が質問し(見出しは「公共施設の障がい者に対する施設改修について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡茂樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
本町の公共施設は数多くあるが、特に役場庁舎やスポーツセンター、マナビィハウスなどは、障がい者、特に車いす利用者に対して配慮が少ないように思える。スロープや手すりなどは備え付けられているが、実際それらを活用すると見ると、スロープはコンクリート…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
公共施設に関しては、建築基準法、バリアフリー法、北海道福祉のまちづくり条例に基づいて公共施設の整備、改修を行っている。公共施設の便座改修、2小学校、福祉センター、スタードーム、青少年センター、厚真中学校の講堂、校舎の大規模改修などを順次手掛…(続きは議会だよりで)