厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第185号・2022年2月発行)
コロナ禍での町の対策は無いのか
議会だよりの要旨によると、2022年2月、厚真町議会の一般質問で、吉岡茂樹議員が質問し(見出しは「コロナ禍での町の対策は無いのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡茂樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2020年1月に、日本国内で初めて新型コロナウイルス感染症が検知され約2年となるが、サービス業を中心に国内経済に深刻な影響が出ている。本町農業でも消費減退により本年度も生産抑制を強いられたのにも関わらずコメ余り現象により価格の下落、原油高に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新型コロナ過からの世界的な経済再開によりご指摘のように原油価格の高騰、石油製品である被服ビニール等の生産資材費の値上がり、肥料についても15%上の価格上昇、配合飼料価格も高止まりしている等、非常にコスト高の影響が大きいと認識している。過去に…(続きは議会だよりで)