厚真町議会 議会だより(第155号・2014年4月発行)
新たなサ高住の早期実現を
議会だよりの要旨によると、2014年4月、厚真町議会の一般質問で、吉岡茂樹議員が質問し(見出しは「新たなサ高住の早期実現を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡茂樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
施政方針に「新たなサービス付高齢者共同福祉住宅の設置について検討してまいります。」とある。本町も高齢化が約34%と急速に進む中で、地域によっては限界集落に達している所もある。また、高齢の単身者や老老介護の夫婦のみ世帯も増えている。介護、医療…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
昨年、高齢で介護の必要な方、特定高齢者の方に対面でアンケート調査を実施した。調査内容を検討して、町又は民間の運営による、サービス付き高齢者向け住宅、シルバーハウジング的な施設がふさわしいのかを絞り込んで、見守りの内容、サービスの内容、建設財…(続きは議会だよりで)