厚真町議会 議会だより(第153号・2013年10月発行)
地域おこし協力隊の任期満了後は
議会だよりの要旨によると、2013年10月、厚真町議会の一般質問で、井上次男議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の任期満了後は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井上次男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
地域おこし協力隊は期間が最長で3年である。継続していくためには、本人の自助努力が第一であるが、期間延長も含めた公的支援が必要では。
答弁(要旨) 町長
4年目以降、地域おこし協力隊として町の支援は考えていない。農業支援員は、営農開始してから5年間、国の支援策がある。観光、特産品開発支援員に対しては、起業支援型の制度設計を考えている。林業支援員は、すぐに経営するのは難しい状況なので、会社に就…(続きは議会だよりで)