厚真町議会 議会だより(第170号・2018年2月発行)
日高線の存続 厚真町の対応は
議会だよりの要旨によると、2018年2月、厚真町議会の一般質問で、井上次男議員が質問し(見出しは「日高線の存続 厚真町の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井上次男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日高本線沿線7町は、同本線の不通が続く中、JR北海道から存続に向けて厳しい条件が付けられている。協議会では、代替公共交通案が出ており、バスによる全面転換案が最も有力視されている。日高線は、苫小牧市とむかわ町間を折り返し運行されているが、厚真…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の取り組みは、「JR北海道の維持困難線区に関する東胆振首長懇談会」において、日高線(鵡川〜苫小牧間)および室蘭線(沼ノ端〜岩見沢間)について、東胆振定住自立圏を構成する1市4町での情報共有と意見交換を行っている。日高線は本町の重要生活路…(続きは議会だよりで)