みんなの議会

厚真町議会 12月定例会 議会だより(第118号・2005年1月発行)

埋蔵文化財の有効利用を

議会だよりの要旨によると、2005年1月、厚真町議会の一般質問で、古川歳雄議員が質問し(見出しは「埋蔵文化財の有効利用を」)、町長が答弁しました。

質問者
古川歳雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

埋蔵文化財発掘事業については、毎年1億円余りの事業費を無駄にしないためにも、もう少し、有効利用を考えては。また、指導的立場の臨時職員の今後の身分をどう考えているか。

答弁(要旨) 町長

価値のある埋蔵文化財が発掘されているので、厚真の歴史を考え、何かに活用していきたい。保存が必要であるし、調査もまだ進んでいる。身分についての対応も必要と考えている。

出典:厚真町議会 議会だより(第118号・2005年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる