旭川市議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第123号・2026年2月発行)
本市の農業と国営緊急農地再編整備事業
議会だよりの要旨によると、令和7年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、高橋ひでとし議員が質問し(見出しは「本市の農業と国営緊急農地再編整備事業」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋ひでとし 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
気候変動や高齢化に後継者不足と、農業を取り巻く環境は大きく変化しています。スマート農業を導入し、次世代の農業へ向かう過渡期である今、市長として、本市の農業の未来をどのように描いているのか、考えを伺います。
答弁(要旨) 市長
旭川村が誕生してから135年、厳しい環境の中で、本市の農業を守り、発展させてこられた農業者の皆様の御努力に心から敬意を表します。近年では、高齢化、後継者不足、耕作放棄地、気候変動など様々な課題も抱えておりますが、私自身、これまで多くの農業関…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第123号・2026年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる