旭川市議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第125号・2026年9月発行)
国際的AI先端研究機関等との連携による新産業創出
議会だよりの要旨によると、令和8年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、高橋ひでとし議員が質問し(見出しは「国際的AI先端研究機関等との連携による新産業創出」)、経済部長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋ひでとし 議員
- 答弁者
- 経済部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
産業創造プラザが様々なスタートアップ支援の実績を生み出しているのはすばらしいことです。今後のAI技術の進歩を見据えて、AI産業の創造という見地からはどのような施策を行っているのか伺います。
答弁(要旨) 経済部長
AIは、人手不足への対応や生産性の向上、新たな商品、サービスの創出などに有効な技術であると認識しており、市内中小企業のAI活用やDX推進を図るため補助金を新設し、業務改善や新事業展開を支援しているところです。本市は、旭川高専と地元企業との連…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第125号・2026年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる