旭川市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第114号・2024年2月発行)
大学院の健全経営に向けて
議会だよりの要旨によると、令和5年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、高橋ひでとし議員が質問し(見出しは「大学院の健全経営に向けて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋ひでとし 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
旭川市立大学大学院の健全経営に向けて、例えば、大学院単体での中心市街地への移設やサテライトキャンパスの設置、首都圏の大学との連携による専門教育の拡充などのチャレンジに取り組む見込みがあるのか、市長の見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 市長
旭川市立大学は、理念の一つに創造と実践で時代を切り拓く大学を掲げており、開学して間もない状況の中、今回の新学部設置においては大学独自で補助金を獲得するなど、様々な取組を推進しているところです。公立化後の大学院の在り方については、大学としても…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第114号・2024年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる