みんなの議会

旭川市議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第122号・2025年12月発行)

町内会の在り方

議会だよりの要旨によると、令和7年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、高橋ひでとし議員が質問し(見出しは「町内会の在り方」)、市民生活部長が答弁しました。

質問者
高橋ひでとし 議員
答弁者
市民生活部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

社会構造の変化に伴い、町内会への加入率は年々低下しています。解決策としては、町内会の組織変更やスリム化、DX化などが考えられますが、こうした取組を市として促していくことについて、市の見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 市民生活部長

町内会を持続可能なものにしていくため、町内会業務の負担軽減やデジタル化は欠かせない要素であると認識しており、他都市や他地域の事例を紹介するほか、負担軽減に向けた方策について提案し、市からお願いしている資料の回覧や様々な会議体への参加について…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第122号・2025年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる