旭川市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第118号・2025年2月発行)
「子どもに優しい」まちづくりの実現に向けた取組
議会だよりの要旨によると、令和6年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、横山啓一議員が質問し、市長が答弁しました。
- 質問者
- 横山啓一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
教育予算の拡充、そして教職員の負担軽減について、人口減少が続き、財政状況もますます厳しさを増していくことは理解していますが、未来の旭川に対する最大の投資が、教育予算ではないかと思います。他の自治体では生き残りをかけて子ども予算を増やしている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
人口減少や少子高齢化、ICTの著しい進展など、社会状況を背景として、教育を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中、教育的ニーズも多様化しており、本市においても、GIGAスクール構想への対応や学校施設の耐震化、普通教室へのエアコン設置など、多額…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第118号・2025年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる