旭川市議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第121号・2025年9月発行)
ユネスコデザイン都市と市政との関わり
議会だよりの要旨によると、令和7年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、横山啓一議員が質問し(見出しは「ユネスコデザイン都市と市政との関わり」)、総合政策部長が答弁しました。
- 質問者
- 横山啓一 議員
- 答弁者
- 総合政策部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ユネスコ創造都市ネットワークに加盟認定後、5年以上が経過したところですが、市政にはどのような変化や効果があったと受け止めているでしょうか。また、デザインシステムの導入は何を目的にしているのか、具体的な見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 総合政策部長
国内外の創造都市との交流や、デザインに関する市民向けのセミナーやイベントの開催等に取り組み、また、令和5年度には、石川俊祐(いしかわ しゅんすけ)氏にチーフ・デザイン・プロデューサーに就任いただき、フードフォレスト旭川構想や旭川市デザインシ…(続きは議会だよりで)
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