みんなの議会

旭川市議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第110号・2023年5月発行)

(代表質問)今後の持続可能なまちづくり

議会だよりの要旨によると、令和5年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、ひぐまとしお議員が質問し(見出しは「今後の持続可能なまちづくり」)、市長が答弁しました。

質問者
ひぐまとしお 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市民が将来にわたって安心して暮らせるまちづくりの構想と設計をしっかりすることで、まちに自然と人が集まると考えます。人口減少・少子高齢化社会に対応する持続可能なまちづくりについて見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 市長

高齢の方々には、健康寿命を延伸していくため、スマートウエルネスあさひかわプランを策定し、健康づくりのきっかけとなるアプリの提供を行い、また、子どもたちには、いじめがなく、学習や部活動など充実した学校生活の提供に取り組むほか、子ども医療費無償…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第110号・2023年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる