旭川市議会 令和4年第2回定例会 議会だより(第107号・2022年9月発行)
コロナ禍の障がい者就労支援の取組
議会だよりの要旨によると、令和4年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、ひぐまとしお議員が質問し(見出しは「コロナ禍の障がい者就労支援の取組」)、福祉保険部長が答弁しました。
- 質問者
- ひぐまとしお 議員
- 答弁者
- 福祉保険部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
コロナ禍で今必要な支援策として、障害者就労施設で製作した商品の販売場所の常設が持続可能な取組だと考えます。他都市の事例はありますが、本市では可能でしょうか。
答弁(要旨) 福祉保険部長
これまで、障害者就労施設等から常設販売場所の設置について要望は受けていませんが、コロナ禍によりイベント等が減少し、施設で製作した商品の販売機会が減少している状況があり、また、道内も含めた他都市では行政が運営主体に補助を行う手法などによる事例…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第107号・2022年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる