旭川市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第109号・2023年2月発行)
安全安心を確保する歩道の必要な整備
議会だよりの要旨によると、令和4年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、ひぐまとしお議員が質問し(見出しは「安全安心を確保する歩道の必要な整備」)、土木部長が答弁しました。
- 質問者
- ひぐまとしお 議員
- 答弁者
- 土木部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
歩道の一部には、マンホール等との段差や急な勾配、舗装の浮き沈みがあるなど、通行が困難な場所があります。歩道は市民が安全に移動するために重要であり、必要な整備は進めていくべきと考えますが、見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 土木部長
歩道については、これまで、一定の整備を進めていますが、現在も歩道の新設を求める市民の要望があることや、学校や高齢者施設周辺などの災害時の安全な避難空間を確保することからも、引き続き、整備が必要です。また、整備した箇所でも、経年劣化による舗装…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第109号・2023年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる