旭川市議会 令和4年第3回定例会 議会だより(第108号・2022年12月発行)
ドローンの活用によるヒグマ対策
議会だよりの要旨によると、令和4年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、ひぐまとしお議員が質問し(見出しは「ドローンの活用によるヒグマ対策」)、環境部長が答弁しました。
- 質問者
- ひぐまとしお 議員
- 答弁者
- 環境部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
市がドローンを持つことで必要なときに迅速に飛ばすなど、広範囲なヒグマの活動範囲や個体把握に非常に有効だと考えます。見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 環境部長
ドローンはヒグマ対策のほか、国では、物流、防災、農業、測量などでの活用として推進が図られています。令和4年12月には、安全性の確保と広い分野での活用促進を図ることを目的に、ドローン操縦の国家資格制度が施行される予定です。このため、本市の各部…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第108号・2022年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる